神木隆之介の好きなタイプは?演技力の噂は?かわいい子役動画も

この記事は2分で読めます

神木隆之介さんといえば人気映画「3月のライオン」「桐島、部活やめるってよ」などに出演する人気俳優ですね。

参考:3月のライオンの宣伝動画が面白い!桐山零のモデルや作者の秘密も

また、俳優としてだけでなく声優としても活躍していて、映画「君の名は。」では主役の立花瀧役を担当したり、日本歴代興行収入第一位を獲得したジブリの「千と千尋の神隠し」では「坊」と「ネズミ」を演じていたんだとか。(笑)

神木隆之介

なんと赤ちゃんの頃には「生存率1%」と医者から言われるほどの大変な病気にかかっていたらしく、ミルクを飲むことすらできなかったそうです。現在生きていることが奇跡だと本人も実感しているそうで、そうした「生きる喜び」が彼の俳優としての魅力的な演技を生み出しているのかもしれませんね。

そこで今回は神木隆之介さんの好きなタイプや演技力、さらにかわいい子役動画についてもまとめてみました。

神木隆之介のプロフィール!好きなタイプは?

【名前】神木 隆之介(かみき りゅうのすけ)
【出身】埼玉県
【身長】168cm
【血液型】B型
【事務所】アミューズ

神木隆之介 プロフィール

こんなに爽やかで整った顔立ちの神木隆之介さんは女の子にさぞモテることだと思います。芸能人との熱愛も噂されているようですが、そもそも彼はどのような女性がタイプなのでしょうか?

調べてみると以下のような人が好みなんだとか。

①おっちょこちょいで、ちょっと抜けている人
②優等生な人
③元気で明るくよくしゃべる人
④笑わない人

「・・・」

何言ってるか分からない

「おっちょこちょいで抜けている」のと「優等生」って反対のイメージですよね?まぁ百歩譲ってそれはよしとして、「元気で明るくよくしゃべる」けど「笑わない」って・・・ちょっと何言ってるか分からないですね。(笑)

まぁ例えるなら「こってり」の豚骨ラーメンも「あっさり」の塩ラーメンも両方好きといった感じで、一貫性があるわけでなく色々なタイプが好きということだと思います。僕も色々なタイプの女優さんに恋しちゃうので、根本は神木隆之介さんと同じかもしれませんね。(笑)

神木隆之介の演技力の噂は?

神木隆之介さんがイケメンなのは認めますが、俳優として一番大切な「演技力」の方はいかがなものでしょうか?

実は幼い頃から子役として活躍していて、「天才子役」と呼ばれるほど演技がうまかったそうです。女性でいえば芦田愛菜ちゃんのような感じだと思います。

参考:芦田愛菜の年収がネタレベル!消えた理由は?難関中学の偏差値も

神木隆之介 演技力

なんと、神木隆之介さんは役作りへの情熱が半端ではないんだとか。

例えば、映画「るろうに剣心」で瀬田宗次郎を演じた際には、(瀬田宗次郎が映画で使用している)「菊一文字則宗」という模造刀をインターネットで購入し、部屋に飾ってしまうほどなんです。(驚)

もはや「演じる」と言うよりは、その人物に「なりきる」といった感じではないでしょうか?

彼の名演技に見た人の声として「また見たくなる」「不思議な感覚にさせてくれる」「声がステキ」「演技が自然」といった高評価が非常に多く、俳優としての本物の熱意が演技にもにじみ出ているんでしょうね。

神木隆之介のかわいい子役動画も!

神木隆之介さんは女の子のような可愛らしい顔立ちをしてますので、子役時代の可愛さは「半端ない」のではないかと思い、動画を集めてみました。

CMは2歳からデビューしているそうです。

いかりや長介さんとの共演も。

声優も完璧にこなしています。


半端ない可愛さでしたね。(笑)

現在もまだまだ若い神木隆之介さんですが、子役時代からのキャリアを考えると「ある意味」ベテラン俳優です。数々の有名作品に主演として出演している神木隆之介さんは、これからも様々な映画やドラマ、CMなどでファンを楽しませ続けてくれることだと思います。

というわけで今回は人気俳優の神木隆之介さんについてまとめてみました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 水原希子
  2. 明石家さんま
  3. 橋本環奈
  4. 生駒里奈
  5. 佐藤健
  6. 大久保佳代子
  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

名前:いろペル(♂)



3歳の娘と猫を溺愛する関西在住の会社員です。

夢だったマイホームを建てて幸せに暮らしています。自分の部屋に合うカッコいいパソコンを購入したので、ブログでも始めてみようと思いました。

皆さんに読んでいただけると幸いです☆

最近のコメント

    重要事項やお問い合わせについて